挙式スタイル参考例


■神社婚

金澤神社

金沢の名前の由来とされている

金城麗澤のほとりに

建立された兼六園鎮守 金澤神社。

 学問の神様で、加賀藩主前田家の

先祖でもある菅原道真公が祀られており、

毎年受験シーズンには多くの受験生と

その家族が参拝する風景が見られます。

災難除け金運の神様である白蛇龍神、

商売繁盛の神様である

白阿紫稲荷大明神も祀られています。

 

 

挙式料 50,000円

    清酒2本奉納

 

尾山神社

御祭神

加賀百万石の礎を築かれた

前田利家公と正室松子命。

利家公の御霊は卯辰山麓に祀られ

卯辰八幡宮と称していましたが、

明治6年に金谷御殿の跡地の現在地に

御社殿を新築遷座。

ご神門は金沢のシンボル的存在であり、

国重要文化財に指定されています。

神苑は旧金谷御殿の庭園で、

古代舞楽の琴、笙などを模した

大名式の池泉回遊式庭園。

 

 

挙式料 100,000円

 挙式のみの場合別途 ロビー使用料30,000円(消費税別)

               挙式時間 16:00開始

 

宇多須神社

元 加賀藩社 宇多須神社

金沢城の鬼門の方角に鬼門鎮護の神社を建てて

利家公の神霊を祀った鬼門鎮護の神社。

通称「毘沙門さん」と親しまれています。

挙式料  80,000円

     清酒2本奉納

 

石浦神社

久保市乙剣宮

大野湊神社

■チャペルウェディング

カトリック金沢教会

パイプオルガンの鳴り響く尊厳な雰囲気の中での、神聖なる永遠の誓。

金沢の地でのキリスト教の歴史は古い

高山右近が1588年前田家にお預かりの身となり多くの

家臣とともに加賀入りされた時より始まる。茶道と共に教えをひろめ、能登と金沢に教会を設立。その後の迫害の歴史とともに信者たちの苦難の道が始まった。明治維新後、禁止令はとかれ、1888年、ほぼ300年の時を経てキリスト教は復活し、聖堂が建立された。

 

挙式料  120,000円

死別以外許されないカトリックでは生別の再婚は挙式出来ません

■仏前結婚式

■人前式

■レストラン婚式

■料亭婚式

■写真で結婚式